2019年7月、いわき市で開催された脳教カンファランスに富山大学チームも参加しました。当科からは白石啓太朗先生がSTA-ACAバイパス+間接バイパス術の際に工夫を要した、もやもや病の症例を報告しました。例年のことではありますが、他大学の先生方と昼夜を分かたず交流を深めることができました。
We joined this meeting in Iwaki City this July. One of our resident, Dr. Keitaro Shiraishi presented a case treated with STA-ACA anastomosis combined with indirect bypass for the bleeding in the ACA territory because of moyamoya disease.
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